蝶結びの想い

蝶結びの想い

おいしくて、うれしい
フルーツで贈る出産祝い 「蝶結び -chomusubi-」

おいしくて、うれしい フルーツで贈る出産祝い 蝶結び -chomusubi-

「フルーツで贈る出産祝い 蝶結び -chomusubi-」は、出産祝いのためのフルーツギフトブランドです。

出産をがんばったママへ、おめでとうとおつかれさまを伝えたい。
赤ちゃんのお世話でいそがしいママに、応援の気持ちを贈りたい。

そんな想いにぴったりの、上質なギフトをご提案しています。

からだにもこころにもやさしいフルーツで、祝福の気持ちと一緒に、癒しと元気をお届けいたします。

ママへ贈る出産祝いにフルーツをおすすめする理由

ママへ贈る出産祝いにフルーツをおすすめする理由 フルーツで贈る出産祝い 蝶結び -chomusubi-

「蝶結び」は、出産という大仕事を終えた産後ママに、フルーツでつかの間の贅沢を味わってほしいという想いから生まれました。

出産祝いといえば赤ちゃんのためのベビー用品が主流ですが、近年ではママへのプレゼントを贈る方も増えてきました。

命がけで出産をがんばったママをいたわりたい。
大切な人だからこそ、ママ自身にもお祝いを届けたい。

「蝶結び」がお届けするのは、そんなあたたかい想いに応えるフルーツギフトです。

フルーツで贈る出産祝い 蝶結び -chomusubi-

産後のママは、とても弱っている状態です。

妊娠から出産にかけての母体への負担は大きく、産後は一か月安静が必要なほどダメージを受けているといわれることもあります。
そのまますぐに赤ちゃんのお世話が始まり、慣れない動き、不規則な生活、ホルモンバランスの変化などで、からだのトラブルが起きることも。

ライフスタイルの変化から、ひとりで赤ちゃんと向き合う時間が多くなり孤立してしまうママも少なくありません。
くわえて、不慣れな育児がうまくいかなくてショックを受けたり、社会からとりのこされたような漠然とした不安に襲われたり、繊細な心のゆらぎが生まれやすくなっています。

それでも、おめでとう、かわいいね、つぎつぎに寄せられるお祝いと歓迎の言葉が嬉しくて、育児をがんばろうと気合も入るもの。
赤ちゃんのことを第一に考えて、自分のことも後回しになりがちです。

だからこそ、ママのはりつめたからだとこころをゆるませる手助けができるフルーツは、出産を終えて子育てで大いそがしいママの応援にぴったりな贈りものだと「蝶結び」は考えています。

フルーツで贈る出産祝い 蝶結び -chomusubi-

「蝶結び」がお届けするのは、フルーツコンシェルジュが厳選した最高のフルーツ。

フルーツは、エネルギーやビタミンがたっぷりで、体力の回復が必要なママの健康をサポートしてくれます。
食欲がおちてしまったときでもさっぱりと食べやすく、栄養補給のつよい味方です。
添加物もなく、産後でデリケートなからだのママにも安心して贈っていただけます。

気分転換にもフルーツはおすすめ。
色鮮やかで目にもおいしく、気分もお部屋もぱっと華やかに彩られます。
授乳のためにスイーツをがまんしているママにも、脂肪分の少ないフルーツはご褒美おやつとしてぴったりです。
ひとくち食べればさわやかな甘みがやわらかくこころをほどいて、肩のちからがぬけるリラックスタイムに。
子育てで引きこもりがちな生活にも、光がさしこみます。

お相手の「いま」にぴったりのものを贈りたい、気遣いのこころ。
元気になりますように、という応援の願い。
贈りものを開けるときのわくわくした気持ち。
そして、上質なフルーツをあじわったときの幸せな笑顔。

その瞬間がもっときらめくように、「蝶結び」はフルーツのコンシェルジュとして寄り添い、出産祝いにふさわしいフルーツギフトをお届けしていきます。

人と人のご縁を結ぶ、蝶結び

「蝶結び」の名前は、お祝いごとの贈りものにかける蝶結びの水引に由来しています。

水引の起源は諸説ありますが、古くは飛鳥時代から贈答品に紅白の紐が結ばれるようになったという説もあり、室町時代には日本に根付いていたとされる伝統的な装飾です。

水引には、未開封を示す封印、魔除けの意味のほかに、ひもを引いて結ぶ、引けば引くほど強く結ばれることから、人と人を結びつけるという意味もあります。
なかでも蝶結びの水引は、ほどいても結びなおせることから、何度でも繰り返し起こってほしい、嬉しいお祝い事で結ばれるようになりました。

贈る人、贈られる人。
フルーツを育てる人、食べる人。
「蝶結び」は、フルーツを通じて人と人のご縁を結ぶお手伝いをしたいと考えています。

フルーツで贈る出産祝い 蝶結び -chomusubi-

また、出産祝いとしてフルーツを思い浮かべる方は、今はまだ多くありません。
それはお相手の好みや日持ちを考えてギフトを選んでいる気遣いの証。
でも実は、フルーツを贈られたママのよろこびの声はたくさん。

フルーツで喜んでもらえることを知ってほしい。
フルーツと人を、もっと結んでいきたい。
ギフトを通して、フルーツで幸せになれることがもっと広まりますように。
そんな願いも「蝶結び」の名前にはこめられています。

お相手にぴったりのギフトを求めていつでもご相談いただける、まさに何度でも結べる蝶結びのようなお店でありたいから。
みなさまの想いに寄り添ったギフトをご提案していきます。

命のめぐりを大切に

命のめぐりを大切に もくめんを使ったにぎにぎで遊ぶ赤ちゃん フルーツで贈る出産祝い 蝶結び -chomusubi-

ママが大切に育み生まれてきた赤ちゃんが大きくなったときのこと、そしてその先も命がつづいていくことを考えて、「蝶結び」はできるだけ環境にやさしいブランドであることを目指しています。

たとえば、有機栽培のフルーツをお届けすること。
有機栽培は、環境への負担をできる限り軽くすることを目的にした栽培方法です。
農業は、土や水、そしてそこに生きるたくさんの生物たちの恩恵を受けて成り立っています。
たくさんの生物がいる環境を守ること、自然の力を活かして土や水を健全に保つことを大切にしている有機栽培フルーツのなかから上質なものをお届けできるよう、ご縁を結ぶ努力をしています。

さらにフルーツを守るためにたっぷりと使う緩衝材は、環境面への配慮からもくめんを採用しました。
原材料は、ゆたかな森をすこやかで明るく保つために計画的に伐採された天然木だけ。
ほそく細かく削りだされた形状なので短い時間で燃やすことができて、土にゆっくりかえることもあり、環境への負荷が少ない素材とされています。
さらに、アイデア次第で生活にも活用できるので、ごみを減らす一助にもなります。

生まれたばかりの子どもたちが生きる10年後も20年後もその先も、今よりもっとゆたかな世界が広がっていますように。
そんな願いも抱きながら、「蝶結び」はひとつひとつのギフトを考えています。

ロゴマークは、そんな想いをこめて「命芽吹き、命巡る」をテーマにしました。

赤く細長いラインは、ブランド名の由来であるお祝いの水引をイメージ。
命の誕生である出産を表す「命」という漢字をもとに、 連綿とつながるデザインで、命のつながりを表現しています。

命のめぐりとご縁のめぐりが、永く続いていきますように。

ロゴマーク フルーツで贈る出産祝い 蝶結び -chomusubi-